先日の天皇陛下による記者会見を分析した結果『痛烈な注文』が隠されていたことが発覚!

おーるじゃんる

1: クテドノバクター(静岡県) [US] 2021/02/27(土) 01:49:39.83 ID:9DbnA3z/0● BE:789862737-2BP(2000)
沈黙を続けてきた天皇皇后両陛下が、ついに“問題”に触れられた。お誕生日を前に行われた陛下は2月19日、お誕生日を前にした記者会見で、眞子さまと小室圭さんとの結婚問題について、《眞子内親王の結婚については、国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては、眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております》と、述べられた。あたりさわりのない発言をされるというのが大方の見方だったため、踏み込んだ発言に対して関係者からは驚きの声が漏れた。

陛下が眞子さまのご結婚を無条件に後押ししたいとお考えなら、眞子さまが記されたように“尊重する”“見守る”という表現をされたはずです。しかし、そういったおことばは一切使われていない。あえて使うことを避けられたとも考えられます。“無視”に近いおことばを選ばれることで、眞子さまの文書を否定されたのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

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「陛下は秋篠宮さまのお考えを“援護射撃”されているわけです。秋篠宮さまは『結婚と婚約は違う』と発言されました。その真意はわかりにくいですが、端的にいうと、いまの状況では“本人の結婚の意思は認めても、皇室としての結婚は認められない”というスタンスだということです。陛下の発言は、そうした通常の女性皇族の結婚のプロセスは、現状では認められない、という痛烈な注文だったのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)

皇族の結婚を認める「裁可」を与える立場にある陛下のおことばは、秋篠宮さまのご発言とは、明確に重みが違う。
2021/2/26
https://news.yahoo.co.jp/articles/a81ba7a052da9382d5d8859925c0abea24f23b55?page=2

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Source: おーるじゃんる

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